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REGAIN ICO 最終セール 残り僅か!

   

REGAINのICOで最終セールにあたる第4期クラウドセールが始まり、すでに35,000REG中、30,350REGが購入済み、つまり残り枠が約15%になっています。

REGAIN ICO

REGAIN ICO

REGAINの4期のクラウドセールの販売スケジュールはこちらの通りで、優先期間での購入は終わって一般購入ができるようになっています。

REGAIN 第4期

REGAIN 第4期

 

第4期は1期~3期にかけてのマイニング配当に比べて一番高いことも注目されている理由。今までのREGAI ICOの配当はというと、

1期:月利8.5%、年利102%(5万USドル以上の保有者は9.2%、110.4%)
2期:月利7.7%、年利92.4%(5万USドル以上の保有者は8.4%、100.8%)
3期:月利6.5%、年利78.0%(5万USドル以上の保有者は7.1%、85.2%)

そして気になる4期はというと、

4期:月利10.0%、年利120.0%(5万USドル以上の保有者は12.5%、150.0%)

このトークンを保有しているとビットコインがなくならない限り、半永久的にマイニング配当が貰えるのがメリットです。

今年は仮想通貨の暴落もあって仮想通貨市場は少し冷えた感じになっていますが、新しい技術は黎明期に課題がいくつもあって、それをこなして盤石にしていった後に大きな資本が入っていくと、歴史を紐解いてみると分かります。仮想通貨の投資にはもちろんリスクはありますが、しっかりとしたマイニング配当の実績とREGAINは基軸通貨BTCのマイニングをしていると考えると、個人的にリスクに対するリワード(報酬)が高いと考えています。

仮想通貨は危ない、怪しい、危険などいくらでも不安要素はあるかもしれませんが、ではなぜ海外の金融大手であるゴールドマンサックス、モルガンや国内のSBI、MUFG、その他大手、地銀などがブロックチェーンや仮想通貨の業界にフィンテックという名の元に参入しているんでしょう??

お金に一番厳しい企業で、お金でお金を稼ぐ業界のプロ達がそもそも怪しい業界にこぞって参入はしないと思うのです。信用にも直結すると思いますし、何か先見の明があって最終的にしっかりと稼げることをデューデリジェンスで試算した上での参入だと考えられます。

仮想通貨は今はこんな状況ですが、電子メール、携帯、インターネットが普及した時も最初は怪しいとか、難しそうだし自分には不要だとか思ってた人が多かったようです。

でも今はというと、当たり前のように全世界で普及してますし、携帯も使うのが難しいと思われてた年配の方も今は普通に高機能携帯にあたるスマホを使いこなしていますし、世の中便利なものは普及するというのを歴史が証明してるように思えます。

REGAINのICOやマイニング配当などの詳細をご存知ない方は、こちらの公式サイトのホワイトペーパー(事業計画書)を確認して、創業者の思考とREGAINプロジェクトの可能性やREGトークンのマイニング配当実績などの凄さを考慮してみると良いかと思います。

>> REGAIN ICOトークンセール

クラウドセール第4期のトークンセールのスキームは以下になります。

REGAIN 配当

REGAIN 配当スキーム

 

また、REGAINのICOで1期から参加している私のマイニングの配当実績を載せておきます。ご覧の通りマイニング配当が毎月入ってきて出金もしていますので、出金ができないといった事も今のところありません。

REGAIN 配当

REGAIN 配当

 

REGAINの詳細なプロジェクト内容、ICOクラウドセールの時期や配当などは、こちらの公式サイトを確認してみてください。

>> REGAIN ICOトークンセール

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